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コロナ禍で家族が仲良く過ごすために作られた、我が家のルール

去年春。コロナによる外出規制が始まりました。学校が休みになり、主人がリモートワークになり、家族4人全員が狭いうちの中で24時間ずっと過ごすという異様な状況。この環境下で、『家族が仲良く過ごすために』我が家で生まれたルールを、ご紹介します。
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【子どもに教えたい!】親孝行にまつわることわざ10選をご紹介!

親孝行とは「親に真心をもってつかえ、大切にすること。親に孝行を尽くすさま」子どもに教えるには難しく感じるかもしれません。ことわざには親孝行にまつわるものが多く、子どもでも分かりやすく、親孝行の意味を覚えることが可能です。子どもと一緒に親孝行についてことわざで覚えましょう。
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7月第4日曜日は親子の日!親子の日って何?どんなことをする?

7月の第4日曜日は「親子の日」です! 父の日や母の日は誰もが知っている日だと思いますが、親子の日がどういった日なのかを知っている人は少ないのではないでしょうか。 この記事では「親子の日」がどういう日なのか、また、「親子の日」の過ごし方など...
40代にとっての家族

家族と働ける環境がある人へ – 親と一緒に働いた方がいい理由

親あるいは兄弟となんか一緒に働きたくない、と思う人もいるでしょう。でもハンズアッシュの堀川社長は言います。「働いてみて父の偉大さを知ることができた。知らなかったらずっと分からないままだった。僕はこの環境を良かったと思っている」

40代にとっての家族

ゴルフと缶コーヒーと結婚「切っても切れない親子の関係」

「あなたにとっての家族とは?」 様々な「家族観」に触れることで自分の「家族観」を見つけていく家族観バトン。 親子で共通の趣味を持ち、一緒に時間を過ごせたらとても素敵なことだと思いませんか。T.I.さんはお父様と共通の趣味であるゴルフを通...
30代にとっての家族

「この道を選択して本当によかった」少年が叶えた夢と親孝行とは

陸上でオリンピックに出るという夢や目標は変わりましたが、世界中の人と競争して文化を学び、一緒に仕事をするという形で実現したんです。この道を選択して本当によかったと思っています。
40代にとっての家族

家族4人が快適に過ごせる環境「通勤時間0秒の住まいを選んだ理由」

かつて治療院だった一軒家を改築して、自宅とジムを併設しています。お客様用と家族用の入り口を分けて、双方が鉢合わせないような構造になっています。以前に勤めていたジムから独立するタイミングと、生前、父の介護を考え始めるタイミングが重なったことでそのような形になりました。
40代にとっての家族

「先祖がいるからこそ自分たちがいる」祖父の名字を継いだ社長の親孝行

ひいおじいちゃんひいおばあちゃんとひ孫が会う機会が減ってきている昨今、「家族」の話を引き継いでいくことが難しくなってきています。 時代だと分かりつつも、「守るべきものは守っていきたい」と話す佐々木さん。 仕事がうまくいかず「自分を変えたい」と思っていたタイミングで、お祖父さんの名字を継承し現在の「佐々木」さんになりました。 「何がしたいか分からず」もがいていた時期、お祖父さんから言われてきたこと、親孝行とはどうすることか、たっぷりお話いただきました。
80代・90代にとっての家族

「故郷が分からない」朝鮮で生まれ育った日本人女性が親からもらった教訓

朝鮮で生まれ育った日本人女性。三越の別誂えの洋服を着て、家には女中がいる裕福な暮らし。18歳になり終戦目前で結婚式をあげ、終戦後家族揃って日本に引き揚げた。故郷が分からないと言う女性が94歳になった今思うこと。「素晴らしい人達に育ててもらって、良い環境の中に置かれていて幸せだった。」
30代にとっての家族

ルーツに興味のなかった青年「お墓参りがやめられなくなった」理由

家族に連れられ渋々お墓参り。 自分のルーツに一切興味ナシ。 そんな青年が体の不調をきっかけに、一度も行ったことがなかった本家のお墓参りに行くことを決める。

実際にお墓参りをしてみると…

青年が感じた「守られている」という感覚。