上之原諒

10代にとっての家族

金銭の量と親孝行の重さは比例しない。今だからこそできる親孝行を。

「お金がなくて親孝行ができない」って言っている人もいるみたいですけど、例えお金がなくても出来ることはたくさんありますよ!お金の量が親孝行の重さを決めるわけじゃないです。 むしろお金をかけない親孝行がベストな年代だってあると思います!
10代にとっての家族

あらゆる面で、今ある家族が永遠とは思わないこと

『今ある家族が永遠だと思わないこと』ですかね... いつこの家族の形が変わるかわからないじゃないですか。もちろん私は母も兄も尊敬してますけど、嫌な環境になることがあるかもしれない。 だからこそ今ある家族の形にとらわれないで、例えば家族から逃げ出すことも選択肢の一つにあっていいと思うんですよね。
10代にとっての家族

『自分が幸せになること』こそ最高の親孝行

考えている親孝行は、まず自分が幸せになることかな。 自分が健康で、幸せになって、しっかりと仕事を得てから家族に幸せを分けてあげたいと思ってる。
30代にとっての家族

親孝行のプロが語る、これからの親孝行のあり方

親孝行をすることで幸せな未来が広がるのは事実。 それはこの事業をやってきて確信している。 だからこそ、親孝行をすることが幸せにつながると思って行動しているし、 生涯やり続ける為に親孝行をサポートする会社を創った。
10代にとっての家族

これが新しい家族の形

今コロナのせいでどうしても家にいる時間が長くなってると思うけど、こんな時だからこそ、この家族で一緒に入れる時間を大切にしてほしい。 そこは意識しなきゃいけない。 親の立場でも、子供の立場でも、案外一緒に入れる時間って長くないんだよね。 自分達と同世代の人たちは特に。
20代にとっての家族

僕にとっての家族は『帰る場所』

帰る場所ですかね。 やっぱり小さい頃から離婚や引越しなどいろんなことがあって、故郷と言えるものが明確にあるわけじゃないんですよね。だからこそ懐かしめる場所とか帰る場所を作りたいと思っていたんですよけど、それが家族かな。