上之原諒

30代にとっての家族

親孝行のプロが語る、これからの親孝行のあり方

親孝行をすることで幸せな未来が広がるのは事実。 それはこの事業をやってきて確信している。 だからこそ、親孝行をすることが幸せにつながると思って行動しているし、 生涯やり続ける為に親孝行をサポートする会社を創った。
10代にとっての家族

これが新しい家族の形

今コロナのせいでどうしても家にいる時間が長くなってると思うけど、こんな時だからこそ、この家族で一緒に入れる時間を大切にしてほしい。 そこは意識しなきゃいけない。 親の立場でも、子供の立場でも、案外一緒に入れる時間って長くないんだよね。 自分達と同世代の人たちは特に。
20代にとっての家族

僕にとっての家族は『帰る場所』

帰る場所ですかね。 やっぱり小さい頃から離婚や引越しなどいろんなことがあって、故郷と言えるものが明確にあるわけじゃないんですよね。だからこそ懐かしめる場所とか帰る場所を作りたいと思っていたんですよけど、それが家族かな。