中村 昌史

20代にとっての家族

離れてみてからこそ気付いた家族の大切さ

10代の頃って、言葉として「ありがとう」て中々言えないので、直接言えば家族の繋がりはもっと良くなると思います。 大学を卒業した時と社会人になった時に「ありがとう」としっかりと伝えました。 親は照れてましたけど(笑)
30代にとっての家族

子供が10歳になったら世界の端っこを見に行こう

自分の「スタート」かな… 誰かを想うことだったり、想われえることを知る。 「大変な時に誰かを想う心」を養うのは家族だと思います。 先日、知人から「マスク欲しい?」と言われた時に「両親・姉妹に何個ずつ・・・」とやっぱり家族から考えていた自分に気づきました。 改めて「家族って自分のスタートなんだな」と思ったりしますね。
20代にとっての家族

出来ること+1%で、家族との距離を縮めていく

自分だけだと難しいので、誰かが背中を押す役割が大事です。 それを行うのが青い鳥さんだから、本当に重要で素敵な仕事だなと改めて思います。
40代にとっての家族

親子だけど親子っぽくない関係

何よりも大切なものです。 今までは家族は守るべきものだと思っていました。守り育てることに必死でした。 でも今はもうみんな育ったので「守るべきもの」から「大切なもの」に変わりました。
30代にとっての家族

30代のうちに、親父と二人でお酒を飲め!

一番大切な存在ですね。 しっかりとした絆があります。 何かあれば助けたい、出来ることは少ないけど(笑) 妹も弟も同じ想いだと思います。
40代にとっての家族

子供と一緒に過ごしたいから自営業になった

「あなたにとっての家族とは?」 様々な「家族観」に触れることで自分の「家族観」を見つけていくことが出来る家族孝行バトン。 今回は前回インタビューさせていただいた岩崎さんからのバトンを繋いでいただき、都内でゲストハウスオーナーをされて...
30代にとっての家族

笑いの絶えない、自慢の家族です。

「あなたにとっての家族とは?」 様々な「家族観」に触れることで自分の「家族観」を見つけていくことが出来る家族孝行バトン。 今回は福岡でお会いした、社会課題に取り組む事業支援に特化したクリエイティブ企業で働く女性にインタビューさせてい...
30代にとっての家族

親と「二人だけ」で最低二泊三日の旅行に行け!

僕が小さい頃に父親がふと言った言葉が頭から離れなかった言葉があります。 「死ぬまでに一度はオーロラをみたい」 父親は口数が少なく、背中で語るタイプの父親だったんですけど、この言葉だけはずっと覚えていましたね。
20代にとっての家族

私にとって家族は世界で一番大事な存在です。

「あなたにとっての家族とは?」 今回から家族観バトンをしていきます。 インタビューを受けていただいた方が、次にインタビューを受けてくれる方をご紹介していただく形です。 まずは私の友人からスタートです。 自己紹介をお願いします...
40代にとっての家族

家族との関係がサービスをより良い方向性へ導く。

ブログを初めてずっとやりたかった企画がいよいよスタートします。 それは「たくさんの方の家族について聞くこと」 家族の考え方は人それぞれです。 だからこそ、私たちは「家族の考え方」が集まるメディアを作っていきます。 名付け...