40代にとっての家族

40代にとっての家族

家族とはチームである

望みを叶えるために家族があるんじゃなくて、家族が居て、その家族と過ごすプロセスの結果として望みが叶うこともある、という順番です。
40代にとっての家族

家族とは無性の愛ですね。

無償の愛ですね。 家族に何かをした時に見返りは求めないですからね。 育てているからといって、将来は子供に自分の面倒を見てもらいたいって思わないですよ。 無い物ねだりだと思う部分もあります。 仕事ばかりをしていると家族を求めるし、家族のことばかり考えていると仕事をしたくなるし。 だから、仕事をしている時の頭と家族を過ごしている時の頭が違うからこそ良いのかもしれないかもしれないですね。
40代にとっての家族

家族と一緒に多様な価値観に触れ合いながら生きていく

常に大切だと思います。 震災のときとか特に感じますが、いつも大事ではないでしょうか。
40代にとっての家族

親子だけど親子っぽくない関係

何よりも大切なものです。 今までは家族は守るべきものだと思っていました。守り育てることに必死でした。 でも今はもうみんな育ったので「守るべきもの」から「大切なもの」に変わりました。
40代にとっての家族

子供と一緒に過ごしたいから自営業になった

子供が寝ている顔、遊んでいる時の顔、全て可愛くて愛おしいですね。 子供が困っている顔をしていたら心配になって、僕に原因があるのかなと悩むし、子供に何か出来ることは何でもしようって思いますね。
40代にとっての家族

家族との関係がサービスをより良い方向性へ導く。

親孝行って何かな?と考えたときが本当の親孝行。といった方がいました。 金八先生曰く、親という字は木の上に立ち見ると書きます。 遠くまでいつまでも見守っているのが親というものだ。と言っていました。