20代にとっての家族

20代にとっての家族

生まれるとき、死ぬときに近くにいるのは家族

永遠に味方でいてくれる存在だと思います。 2019年、2020年は身内の不幸があって家族について考えさせられる年でした。 生まれるとき、死ぬときに近くにいるのは家族。 最後の最後に側にいてくれるのは家族なんだと思います。
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両親のような大人になることが私の目標

自分のすべてを共有できる存在ですね。今までわがままとかも含めてなんでも言っていたんですけど、どんな言葉や感情も受け入れてくれました。私は両親のような大人になることが目標なんです。私もこういう大人になりたいと思いますね。
20代にとっての家族

今まではお父さんに守られてきたけど、守りたいと思った。

私から家族を笑顔にできる手段だと思います。 これまで親は私がどんな人間に育つかわからないのに多面的に私のことを笑顔にしてくれました。 なので今度は私が親を笑顔にするために思い出づくりや支援をしたいと思います。

20代にとっての家族

離れてみてからこそ気付いた家族の大切さ

10代の頃って、言葉として「ありがとう」て中々言えないので、直接言えば家族の繋がりはもっと良くなると思います。 大学を卒業した時と社会人になった時に「ありがとう」としっかりと伝えました。 親は照れてましたけど(笑)
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僕にとっての家族は『帰る場所』

帰る場所ですかね。 やっぱり小さい頃から離婚や引越しなどいろんなことがあって、故郷と言えるものが明確にあるわけじゃないんですよね。だからこそ懐かしめる場所とか帰る場所を作りたいと思っていたんですよけど、それが家族かな。
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出来ること+1%で、家族との距離を縮めていく

自分だけだと難しいので、誰かが背中を押す役割が大事です。 それを行うのが青い鳥さんだから、本当に重要で素敵な仕事だなと改めて思います。
20代にとっての家族

私にとって家族は世界で一番大事な存在です。

保険は、お客様にご家族のことについて真剣に考えてもらう機会です。 結果的にお客様にとってベストな保険を選ぶことが出来る。 保険を通じて、お客様の喜ぶ姿を見れるのは嬉しいですね。